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ヤマト(^_^)v
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趣味:
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自己紹介:
■技術士(総合技術監理部門)
■技術士(建設部門:土質及び基礎、建設環境)
■技術士(農業部門:農業土木)
■上級技術者〔施工・マネジメント〕(土木学会)
□のり面施工管理技術者
□一級土木施工管理技士
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ヤマトです。

今日退院しました。
入院中励ましのメッセージを下さった方々に心より御礼を申し上げます。
ありがとうございます。m(__)m

やはりPCの環境はありがたいです
今使っているNINJAは携帯でブログを書こうとすると、「セッション情報を取得できませんでした」と頻繁にダメ出しを受けてしまいます。
長い文章を苦労して入力しても、お構いなしにキャンセルしてくれます
2回目までは辛抱して入力するのですが、3回目はさすがに嫌気がさしてきます。
このため入院3日目と4日目は書き込みできませんでした。

先日、入院中にいなかものさんからのコメントにお返事をアップしたときに、変換ミスで「短気入院」と入力してしまいました。
しかし、良く考えてみると、この表現の方が適切ではないかと思いました。
本来はもちろん「短期入院」ですが、今回は「短気入院」の方が実体にマッチしているからです。
ヤマトのOutPut手術は今回で3回目になります。
初回は長年患ってきたものを止むに止まれず行った手術です。
2回目は初回の患部が上手く治りきらない状態が長引いたため、改善のための手術となりました。
そして、今回は手術しても、しなくてもどちらでも良いと診断されたのですが、どうせなら早い段階で処置しておこうと考えての手術です。
つまり、前二者はpassiveな手術であるのに対し、今回はどちらかと言えばactiveな手術と言えます。
したがって、ある意味短気から発生した入院ともいえるのです。
「えぇ~い。まどろっこしい!サッサとやってくれ」的な手術並びに入院ですから「短気入院」
言い当てた言葉のような気がします。

ある方が書いていらっしゃいました。
広辞苑などで言葉の意味を検索し、そこに記載してある内容を金科玉条のように扱う方がいるけれど、広辞苑などに記載してある内容は、あくまで一般論を記述してあるだけで、用いる方の思想や信条、或いは背景によって意味は随分と変わるものだと。
確かにおっしゃるとおりだと思います。
今回の「短気入院」も然りだと思います。
日本語ってなかなかに難しいものだと思います。
って自らの失敗を無理矢理理屈をつけて正当化しているようにも感じますね
こういうことは口頭試験ではしない方が無難だと思います。

さて、そろそろヤマトも重たい腰を上げる時がやってきたようです。
OutPutには爆弾を抱えていますが、それでも点火しなければなりません。
口頭試験を控えていらっしゃる方々、共に頑張りましょう!!!

では今日もBreakThroughを目指しましょう♪
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